直結英語脳を育てる。

直結英語脳を育てる。

現在の英語圏では、日本で使われている英語の教科書のような完璧な文法による日常英会話は、ほとんど使われていません。何よりも大事なのは、実際に英語を使って意思疎通というコミュニケーションすることであると、エイゴポップは考えます。そのような英会話を目指すためには、日本語での意味を考えながら話す英語ではなく、脳内でのイメージが日本語を介さず直接英語として出てくる「直結英語脳」を育てることが重要だと考えます。

エイゴポップのビジョンである「直結英語脳」を育てるための4原則と、それに沿ったエイゴポップ独自のレッスン方法とは。

エイゴポップのビジョンである「直結英語脳」を育てるための4原則と、それに沿ったエイゴポップ独自のレッスン方法とは。

原則1

英会話はコミュニケーションであること

原則1

英会話はコミュニケーションであること

エイゴポップは最初の最初から、英語をコミュニケーションの道具として扱います。 というのは、たとえまだ少ない言葉数しか知らないお子さんとでも、英語を使い自分の意思を伝え合うシミレーション形式の英会話レッスンを行います。お互いの意見を交換し合うという意思相通のあるコミュニケーションの中で、子どもたちは「直結英語脳」を育てていく事ができます。(エイゴポップの先生はみんなバイリンガルなので、わからないことや困ったときは、日本語でもフォローできるので安心です。)

原則2

楽しい時間、リラックスできる環境であること

原則2

楽しい時間、リラックスできる環境であること

「好きこそ物の上手なれ。」とはよく言ったものです。思い出すたびに楽しい気分になれる記憶は、無意識にも鮮明に覚えています。一方、無理やり仕向けられて勉強した記憶はどうでしょう?嫌な気持ちや苦手意識はしっかりと残るのに、勉強の内容はすっかり忘れてしまうことが殆どではないでしょうか?身につく学習や、やる気は、楽しくリラックスできる環境で生まれると私たちは考えます。そのためエイゴポップでは、子どもたちはまるで、たくさん褒めてくれる大好きなお兄さんやお姉さんと、お話ししているかのような雰囲気の中レッスンを行います。また、レッスンの後は先生から生徒へ、メッセージが届きます。

原則3

発音とイントネーションを音として体感すること

原則3

発音とイントネーションを音として体感すること

英語は、日本語では使うことのない顔と舌の筋肉をふんだんに動かして発音されます。エイゴポップは、英語の発音やイントネーションを「見る、聞く、体を動かす」ことで体感する「ジェスチャーde発音」法を用い、英語独特の音を聞き取り真似るレッスンを行います。「ジェスチャーde発音」とは、英語のイントネーションを、子どもにわかりやすくラインで視覚化し、それを指で追いかけながら発音するレッスン方法です。喋ったことのない言葉は、脳は聞き取ることができず、ペラペラとしか表現できない雑音として聞こえると言われています。子どもたちは「見る、聞く、体を動かす」という感覚を使いながら、単語をより正確に発音することにより、直結英語脳を育てていくことができます。

原則4

英語の音を普段からたくさん聞くこと

原則4

英語の音を普段からたくさん聞くこと

英語の音に慣れることで、英会話のリズムやイントネーション、そしてパターンに気がつくようになります。そのためエイゴポップの宿題は、よく使う英会話のフレーズを、覚えやすいメロディーに乗せて歌う「カラオケde英会話」を毎日聴き歌うことになります。 習ったばかりのフレーズや、英会話特有のリズムとイントネーションを繰り返し歌うことで、より簡単に早く覚えることができます。また、のちにそのフレーズが聞こえた時に、メロディーと一緒にとっさの返事が思い出せるといった「直結英語脳」の感覚を体験することができます。

エデュテイメント?
それ以上です!

エデュテイメント?
それ以上です!

エデュテイメントとは、エンターテイメント(娯楽)とエデュケーション(教育)複合した、教育テレビやDVD、学習ゲームなどのことを言います。それらの問題点は、子供達が意識を100パーセント集中しているかどうかは分からないと言うことです。一方エイゴポップは、一人一人の子供たちが主人公となり、マンツーマンの先生と生きたコミュニケーションを実践します。また、レッスン中のお子様の歌声が録音される「カラオケde英会話」を、任意によりミュージックビデオとしてSNS上でシェアも可能という、新しい形の英会話エデュテイメントなのです!(録音を希望されないレッスンも可能です。)

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